★COORDINATE★

 

「インテリアコーディネーター紹介」

 

「もっと素敵な空間へ」という選択。生地、色柄のセレクト、組み合わせ方、カーテン、ローマンシェードにブラインド、取り付けるもので窓は大きく表情を変えます。

 

お客様にご満足頂けるように機能、品質、美しさへのこだわりは妥協しません。ご相談からアフターまで責任をもって対応させて頂いております。

魅力あるショールムへお出かけ下さい。


☆カーテン選びのポイント☆

 

ウィンドウトリートメントには沢山の種類があります。自分のお部屋にはどのようなカーテン、ブラインドが似合うのかを想像しながらポイントおさえて好きなスタイルを見つけましょう。

 

●機能性を考える●

カーテンを選ぶ時には、色や柄も大切ですが、機能性も大切な要素です。気に入った生地があったとしても遮光性が不足していたり、洗えない生地であったりなど、やむを得ず他の生地に変更...とならないように始めら機能性を絞って選ぶことによりコーディネートもスムーズにまとまるでしょう。

 

●壁紙や家具の色、デザインも考慮する●

インテリアを考える時、お部屋全体の5割強を占める「ベースカラー」である壁紙の次に、カーテンや家具などの中面積を占める「アソートカラー」が有ります。リビングの大きい窓は面積で表すと4帖間の天井程の面積に成りますので、選ぶ色柄によっては、お部屋の印象に大きく影響を与えるでしょう。例えば、カーテンの地の色を壁紙のトーンに合わせて柄が映えるようにしたり、カーテンや家具のトーンを合わせながら複数の色を組み合わせることで、インテリアに深みや広がりを出すこともできます。また変化を求める場合はベースカラーとは対照的な色を選び、存在感を引き立たせることでカーテンを主役にコーディネートを進めることもできます。カーテンが決まりましたら、全体の1割程度の面積を占める「アクセントカラー」であるクッションや雑貨を上手に飾りワンポイントを加えることにより空間が絞まり、個性がある自分らしい空間を演出することもつながります。